ハミングバードスポルテ(ハミングバードスポーツ)で作ったオーダーメイドゴルフクラブの体験談です。ハミングバードスポルテはオーダーメイドクラブを販売しているゴルフクラブのお店です。
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2006年10月11日 (水) | 編集 |

ゴルフは14本使っていいことになっている。

14本使って、簡単にゴルフをするにはどうすればいいのだろう。

どのクラブも、同じように振って、距離を打ち分けることができれば、簡単ではないだろうか?

アイアンはアイアンのスイング、FWはFWのスイング、1Wは1Wのスイングというのでは、覚えるのも、再現するのも大変だ。

ハミングバードスポーツのHPには、次のような記述がある。

「特にナイスショットを打った跡ではその打ったクラブのリズム感が余韻として残ります、いやナイスショットですから当然残そうとします。でその次に打つクラブが全く違う物ではナイススウイングがミスショットを招いてしまいます」

まさにその通りだと思う。誰だって、ナイスショットしたら、そのスイングを繰り返したいだろうと思う。

カーボンシャフトのウッド、スチールシャフトのアイアンを使っていて、同じスイングができるのだろうか?

ウッドもアイアンもカーボンシャフトにしたところで、同じように振れるのだろうか。

「ドライバーはいいけどアイアンが駄目」
「アイアンはいいけどドライバーが駄目」

交互に繰り返すのは、同じように振れないクラブのせいではないだろうか?

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