ハミングバードスポルテ(ハミングバードスポーツ)で作ったオーダーメイドゴルフクラブの体験談です。ハミングバードスポルテはオーダーメイドクラブを販売しているゴルフクラブのお店です。
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2011年04月03日 (日) | 編集 |
過去のボツ記事をリサイクルしています。12月~1月くらいの・・・。


気がついたら、アドレスするときに両肘を少々曲げて、微妙に曲げ伸ばしをしていました。

なんでこんなことしているのか気になって考えてみたのですが、両手でグリップを挟みつつクラブをぶら下げて何かをしようとしていたようです。所謂クラブを握ってしまうこと、前傾が深くなることの防止策なのかなと思っていたのですが、微妙に違うような気がしています。これをやると、目で見た飛球線にフェースを合わせようとしてグリップを握ってしまうことは防ぎやすいかもしれません。が、自分の気持ちとしては、クラブを両手で挟む感覚をアドレスからフィニッシュまで持っていたかったからのようです。いつの間にか、そのように思うようになっていました。

これはせっかくクラブを挟むように支えても、フィニッシュではいつの間にか握っていて違和感を感じたことが原因のようです。いつまでクラブを挟む感覚を保てるか、アドレスまでか、テークアウェイまでか、トップからの始動までか、インパクト前までか、球ありの場合はどうか、球なし( (^^;;; )の場合はどうか、などなど段々と細かく確認していって試していたときにそのような癖のような行為をするようになっていたようです。多かったのはテークアウェイ初期とトップからの始動時でした。特にトップからの始動でクラブが球のある方向以外の方向に重かった場合です。

だからどうというわけではありません。何せボツ記事ですから。
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