ハミングバードスポルテ(ハミングバードスポーツ)で作ったオーダーメイドゴルフクラブの体験談です。ハミングバードスポルテはオーダーメイドクラブを販売しているゴルフクラブのお店です。
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2010年07月29日 (木) | 編集 |
NB75H/Tが流行っているのか・・・。
Windows移行ツール使ってメールをXPからWindows 7に移行しようとしたら、100GB以上メールが溜まってた。
USBメモリなんかじゃ無理。


ちっとも練習場に行く機会がないので、一人寂しくアプローチで夏休みの研究です。
重いものは、静止している状態では動かしにくく、動き始めたら止めにくいのでした。
この慣性の法則をどう利用すればよいのでしょうか。

クラブで一番重いところはヘッドです。インパクトでは、球の逃げ道を封鎖し、姿勢を変えずに球を押し続けてあげれば、ヘッドはヘッド自身が持つベクトルの方向に動き続けることができ、その間球にきっちりエネルギーを伝えることができそうです。ということは、ヘッド自身が速く動く時は、動き始めたら止めにくいのですから、同じ方向に動き続けることはすなわち姿勢を変えないことと言えますか? そして静止している時は、逆にヘッド自身は移動しにくいのですから、逆に姿勢は変えやすいのではないでしょうか。

アドレスから考えると、静止→移動→(ほぼ)静止→移動 で球に当たるでしょうから、グリップ移動→ヘッド移動→グリップ移動→ヘッド移動みたいな遷移にならないでしょうか。でもこれは横の動きのイメージで、フルショットに近づけば縦の動きが多くなるでしょうから、最初の静止→移動の遷移の時にヘッドが縦に動く、上げる動作も必要です。

SW,AW辺りですと同じ高さにするのは少々難しいですが、PW辺りからオートマチックさが顕著になり、球もかなり速く飛び出すように見えます。こんなに楽でいいのかしらん。
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