ハミングバードスポルテ(ハミングバードスポーツ)で作ったオーダーメイドゴルフクラブの体験談です。ハミングバードスポルテはオーダーメイドクラブを販売しているゴルフクラブのお店です。
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2010年07月25日 (日) | 編集 |
そ、そう言えば真ん中の子は海で一度もトイレに行かなかったぁぁぁぁぁ~。



海に行った後、早速練習に行ったのですが、日焼けが痛くて打てませんでした。もうクラブを上げるだけで痛い!今年は日差しが強すぎました・・・。

今週末はようやく日焼けも収まり、練習場で試してみましたが、そこそこしか打てません。クラブの重さが急に動かしたくない方向に重くなると、失敗することを感知してイヤイヤしているようです。

スピードで解決しようとするので、何度と無く試してはみましたが、今週は一球も気持ちよく当たりませんでした。

ゆっくりというわけでもなく、脱力して重さを開放するでもなく、重さを利用して動かしたい方向に動かされたいのですが、うまく動かされてくれませんでした。

クラブという「物」に教わるというか誘導されるというか、この不思議な感覚は、物質を介しているのに作り手の意思のようなものを感じさせるような、あまり味わえないとても面白い感覚です。映像や文章のような、伝える側の意図と異なる解釈が可能な間接的な伝達方法とは異なり、直接感じることができる「重さ」は間違えようの無いメッセージです。こうハッキリ伝えられてしまうと何だか怖いような気がしますが、趣味ですから「ドップリはまる」ほどに楽しさが増すのではないでしょうか。やってみる・試してみるというのと、遠巻きに眺めているのでは雲泥の差です。

小さな動きなら動かされることができても、大きくしていくとできなくなる、ということは、どこかにまだ不可抗力が隠されているのだと思います。家の中ではフルショットできないので、練習場に出向く機会を増やすことになるでしょう。

昨日は練習場でカナブンを見つけました。カブトかクワガタは今年は少ないのか、ほとんど見かけません。
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