ハミングバードスポルテ(ハミングバードスポーツ)で作ったオーダーメイドゴルフクラブの体験談です。ハミングバードスポルテはオーダーメイドクラブを販売しているゴルフクラブのお店です。
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2010年05月08日 (土) | 編集 |
米市「いいや、限界だ!押すねッ!」
バイツァダスト発動で時間が戻りました。


ワイングラスの続き・・・かな。GWも終わり、かなり暖かくなってきました。となれば練習です。

体の正面にクラブを収め、シャフトと手首の角度も保てれば球が捕まってくるのではないかと思います。クラブヘッドだけを動かしても、体の向きだけを変えても、体の正面にはクラブが収まらなくなります。さらにクラブヘッドと体の距離にも気をつけると、捕まりだして重かったインパクトが、軽くなるのではないかと思います。捕まらなくて球がフェース面を滑ってしまって軽い→捕まりだすと球から受けた衝突エネルギーが伝わってきて重い→ヘッドから球に与えるエネルギーが大きくなるとまた軽くなる、のでしょうか? クラブが体の正面に収まっていても、クラブヘッドが体から離れる時期が早い、あるいはグリップが体から離れる時期が早いと、重くなるように思います。クラブヘッドが早い時期に落ちてしまえば、それだけ位置エネルギーは失われてしまい、球を弾き飛ばすエネルギーが少なくなり、球から衝撃を受けやすくなるのでしょうか? それとも、早く落ちてしまうと、人力で球までヘッドを運ばなくてはならなくなり(振り子?)、人力の操作が衝撃を感じやすくしているのでしょうか? 確かに、クラブヘッドが早い時期に落ちてしまうと、手よりもヘッドがかなり動いてしまうのでディッシュアングルを保てなくなるようです。更に腕がインパクトよりもかなり早い時期に伸びきってしまい、球に届かせるにはインパクト前に骨盤を体の正面よりも左に向けさせられるような回転の動きを強制的にさせられているようにも感じます。前に教わった「腕が伸びきるのは一瞬」は、グリップを体の近くに通せば勝手にそうなるようにも思います。ディッシュアングルは球を打ち終わった後も保つくらいの気持ちでちょうどよいのかもしれません。
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コメント
この記事へのコメント
ドイツ オランダ
正解! 賞品は刷毛塗り300回セット です
2010/05/10(Mon) 18:23 | URL  | 危ないたま☆ん #-[ 編集]
Re: ドイツ オランダ
わーい。300回も刷毛塗りできる~。
2010/05/11(Tue) 19:46 | URL  | ごんごろ #-[ 編集]
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