ハミングバードスポルテ(ハミングバードスポーツ)で作ったオーダーメイドゴルフクラブの体験談です。ハミングバードスポルテはオーダーメイドクラブを販売しているゴルフクラブのお店です。
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2008年05月02日 (金) | 編集 |

鬼軍曹1W、早速コースで使ってきました。

早速OB打ってきました。

Q95と交互に使ってみましたが、2つのパターンで左に曲がるように感じました。

1つはいつものすくい打ち。もう一つは位相差のようです。

すくい打ちはトップから右腕で球に届かせようとしてしまうことが原因のようです。
球に当たるか不安なのでしょう。

位相差の方は、ちょっと複雑です。

球の位置を右寄りにしてしまったり、体より腕が遅れたりすると、ロフトが立ち過ぎて捕まりすぎてしまっているように思います。軟らかいシャフトでは、ヘッドが遅れて自動的にロフトが立つのですから、それ以外のロフトを立てる要素を入れてしまうと、ロフトが立ち過ぎてしまうのでしょうか。

よく考えると、すくい打ちは体の回転よりも腕が先に行ってしまう、逆の位相差のようにも思えます。

そのことに注意して振っていると、Q95の方がよい球が出やすくなってしまいました。

ずれた感覚は鬼軍曹の方がわかりやすいのですが、ロフトが立ちやすい分、シャフト以外のロフトの立ちの要素にシビアかも知れません・・・。

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