ハミングバードスポルテ(ハミングバードスポーツ)で作ったオーダーメイドゴルフクラブの体験談です。ハミングバードスポルテはオーダーメイドクラブを販売しているゴルフクラブのお店です。
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2009年07月30日 (木) | 編集 |
「ミサイルはUターンさせて防衛します」 ・・・発想はすごい。


恐怖の夏休み早起き隊が結成され、先週はちょっとだけしか練習できませんでした。
クラブが邪魔だと言っている気がします。そこはクラブが通る道。おどきなさい。

あと、球を見てしまいます。素振り(振らないのに素振りとはこれいかに)ではできますが、球を打つとなるとまだまだ球を見てしまうことが多いですね。

夏になるとパソコンが不調になります。私も不調になります。だらだら過ごしてしまいます。ブログも適当になってしまいます・・・。
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2009年07月23日 (木) | 編集 |
「やつらは本気だ・・・。大将自ら乗り出してきやがった・・・。」


本日のゲストは、秀二さん(仮名)です。

「みなさんこんばんは、秀二です。私は最近、ちょっと困っています。というのも、やたらと『秀二』『秀二』言う方が増えたのです。横須賀方面から始まり、日本に留まらず、海外まで・・・。だって困るでしょ。『秀二って誰?』などと質問されて御覧なさい。何て答えるんですか?この質問は難しいですよ。『誰が秀二か』という意味で答えてしまうと、質問者の本意とは外れてしまう。『誰の秀二か』が本当の意味です。でも、質問者ですらその本意には気づいていない。しかも、質問者が殿方か否かで、答え方も変わってくる。言い方も色々あり、ずばりそのものであっても数種類あります。かわいい言い方であったり、方言であったり、英語やドイツ語だったり、TPOに合わせて変えるべきでしょう。相手が殿方だったとしても油断できません。世の中には例外というものがあります。近年その例は増えています。そういった問題がありますが、もっと深刻な問題があります。それは私の使用方法です。私の正規の使用方法は主に2種類あると考えます。1つはいいでしょう。必然的なものですから。2つ目が問題です。最近、やはり横須賀方面から、私の3つ目の使用方法が発信されているのです。いいですか?私の正規のもう一つの使用方法は、世のため人のためなのです。その目的は非常に重要なのですから、本来その使用方法に注力すべきです。しかしながら、3つ目の使用方法がみなさんを幸せにしていることも承知しています。いいでしょう。そのような使用方法もありかもしれません。でも、私に導かれているその時も、決して2つ目の使用方法とその目的を忘れて欲しくないのです。正しく使えば世の中のためなのです。内需拡大のためにも、決して、2つ目の使用方法を忘れてはいけないのです。」

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2009年07月20日 (月) | 編集 |
「夏休みの宿題なんて、最終日に泣きながらやって、
『なーんだ、意外と何とかなるじゃないか』という禁断の果実を
味わうのが醍醐味じゃねーかっ!」
と言いたいけど言えない・・・・・・。


今日はフルショットやるのを忘れてしまいましたっ!

いつもの儀式をやっていたら、左右対称な感じが崩れているのが気になってしまって、
ずーっと小さな動きを繰り返していました。

動きの中で、どのようにクラブは変わらず、手が、腕が、変わるのかが気になり、
その様子を感じていたら・・・。

球が集まりだした?
高さも合いだした?

別に狙っていないのに同じような場所にポンポンと。
気が付いたら球が無くなっていました・・・。


武士道ぷよぷよは来週に持ち越しでっ!
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2009年07月19日 (日) | 編集 |
「深淵をのぞく時、深淵もまたこちらをのぞいているのだ」


べたつく暑さですが、また練習に行ってきました。
あまり時間が無かったので、右足の確認メインで終わってしまいました。
もう一つ、やはりクランチのところですが、どうも位置エネルギーを得る為に無意識に手を上に上げ過ぎてしまっているようです。ヘッドが上がれば十分なのは理解しているつもりなのですが、手を上げてしまう・・・。中途半端な気もしてしまうのも原因の一つかもしれません。

球とヘッドもべったりとしているような気がします。グリップも気になるところですが、丁度記事になっていましたね。お見通しってことですか。


今日は声の大きな人たちがいました(知らない人たちです)。

「新しいドライバー買ったんですよ~。いいですよ~これ。」
「また買ったの?」
「まだ新しいけどすごく安く買えたんですよ~。シャフトも硬いですよ~。」
「本当だ。凄いね。よく振れるね。」
「顔もいいでしょ~。」

例の「ゴルフ人生とさよなら」のドライバーのようでした・・・。
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2009年07月18日 (土) | 編集 |
「どこぞの知事のような小物感と劣化コピーのような希薄さが魅力ですっ!」
・・・イタさに磨きが掛かってきました。


ようやく今朝練習してきました。

課題の右足は余りよくなりませんでしたが、ステップ1の方はフルショットでも何とかできているような気がします。ぎこちないですし、お手本のような優雅さが欲しいところですが、少しずつということで。

こんなんでいいの?というくらいの方が飛ぶようです。

次の練習では右足を見直さないと・・・。
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2009年07月17日 (金) | 編集 |
「さ あ、 夏 休 み が は じ ま り ま し た」
いつから夏休みが憂鬱になったんだろう・・・。休みじゃないからか・・・。


鼓笛隊の動画を見ております。
なごみます・・・。
ゆるりと時が過ぎていきます・・・。
ゴルフのスウィングを見て、なごむのは不思議です・・・。

果たして、今週は練習に行けるでしょうか・・・。


動画を見ていると、娘が覗きに来ました。

娘「このおじさんだぁれ?」
父「仙人様じゃ。」
娘「は?」
父「宇宙人でもある。」
娘「えっ? 本当? 人間でしょ?」
父「世を忍ぶ仮の姿かもしれん。」
娘「ふーん。」

また娘の信頼を無くしました・・・。
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2009年07月11日 (土) | 編集 |
「人は観るものしか見えないし、 観えるのはすでに心の中にあるものばかりである。」
二回目~。


動画はまだ届いておりません・・・。何回ポストを確認したことかwww

ようやく練習に行ってきました。今日も悶絶8Iのアプローチで終わってしまいました。
第一段階で止まってしまっていますが、自分の力加減の感覚と見合わない低い球が出るようになりました。がっちり球をつかんだ、これぞストレートといった感じでした。たぶん・・・。

力を入れさせない方法という意味も少し理解できてきたような気がします。

フルショットもやってみましたが、こちらはちっとも当たりませんでした。
ど~しても球を意識することを止められませんでした。
バントも球の前でヘッドが落ちてしまっているようで、うまくいきませんでした。

明日もう一度トライしてみます。


ドリルをやっていると練習場での注目度が半端ないですw
何故か私の前後の打席の人はすぐにどこかに行ってしまいますww

最近親子連れのゴルファーが増えてきました。
今日も二組私の隣に来ました。
一組目は、親子でアスリートっ!てな感じで、熱心に指導されていました。
真剣です。にこりとも笑いません。
しかし、お子さんは私の怪しい動きに釘付け・・・。

「見てはいけないものを見てしまった・・・。」

そんな顔でした。


その後に来た人は、お子さんが今日練習始めたような方でした。
こちらのお子さんは、一球打つ度に楽しそうに一喜一憂してました。
やはり私の怪しい動きに釘付け・・・。でも、

「このおじさん面白そうなことしてる~。」

そんな顔。二人の顔がとても対照的でした。
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2009年07月09日 (木) | 編集 |
「ゴ ル フ は ど う し た」
返す言葉もありません・・・。


攻殻機動隊は、SFアクション?のアニメーションもしくは漫画です。
雰囲気としては映画の「ブレードランナー」が近いかもしれませんが、
ブレードランナーが好きだからといって攻殻機動隊も気に入るかというと
かなり微妙・・・。

下手なこと書くと炎上しかねないので、ジャンルはゴルフのままですが、
ゴルフはまったく関係ありません。

また、誰にでも楽しめるような内容でもないと思いますので、お薦めしません。
ネタバレもあるかもしれません。


もう手元に無いのでかなり記憶があやふやですが、漫画の方を書きます。
別に原作贔屓とかではなく(昔はそう思っていましたが・・・)、漫画だろうがアニメだろうが
それはそれとして楽しんでみればよいかなと思います。



このくらい書けば、もう興味が無い人は読んでいませんかね。

さてこの漫画、近未来の日本が舞台となっています。機動隊と名が付いていますが、
もっと能動的というか、かなり自分達の意思で犯罪の芽を摘む組織のお話です。
殺伐としていて、救われるような話もほとんどないので、そういうのが好きでない方は
まったくお薦めできません。

しかも、漫画なのに欄外までびっしりと解説が書き込まれており、字ばっかり。
(どこかで聞いたような・・・)
そこは作者のこだわりなのでしょうか。

技術的な背景はかなり詳細に調べて描いているようで、例えば熱光学迷彩という技術、映画で言うと「プレデター」の宇宙人が使用していた透明になる技術に近いと思いますが、作中ではこの熱光学迷彩の兵器の商品名や型番?まで決められています。さらに、その兵器を作ったメーカー名までも。そのメーカー名も、今ある日本の企業の中で、いかにも作りそうなメーカー名をもじった名前だったりするのです。さらに、実際に実現されそうな、研究中の技術を調べてそこまでこだわって描いているようです。最近はかなり実用化に向けて研究が進んでいるような話も聞きます。
(どこかで聞いたような・・・)


それ面白いの?と思うのも無理はありません。


物語の核となる技術は「電脳」です(多分・・・)。この物語では、人間は脳意外全て人工的に作られた部品で外見は生身の人間のようになれるまでに技術が進んでいます。脳には超小型なマイクロマシンを埋め込み、脳から発生する電気信号を人工的な体に伝えて体を動かします(多分・・・よく覚えていない・・・)。サイボーグというのが近いでしょうか。全ての情報も電気信号で直接脳に入力することが可能で、自分の頭の中にある情報を、直接他人と共有することもできます。他人に自分の頭の中を見せるようなもので、他人が頭の中に入ってきたり、自分が他人の頭の中を覗いたりするわけです。自分のコンピュータ内のデータを他人のコンピュータにネットワーク経由で見せるように・・・。この行為をシンクロダイブ(アニメーションでは「ダイブ」だっけ?)と読んでいます(確か・・・)。
この世界では電脳化は当たり前ですが、あえて電脳化していない人もいたりして、物語をより深くしていると思います。


もう訳がわからないですね。


勝手に自分の頭の中に他人が入り込んでは困ります。コンピュータにアンチウィルスソフトをインストールするように、「電脳」にも簡単に侵入されない仕組みがあります。防壁という技術で他人が勝手に入り込まないようにしているのですが、侵入者から守るだけでなく、積極的に攻撃する「攻性防壁」という技術もあり、これも戦闘の駆け引きに使われます。銃撃戦だけでなく、敵の脳に侵入して操ったり動けなくしてしまえば、合間見えなくても勝ってしまうのです。脳に侵入することをゴーストハックと呼んでいます。


さあ、盛り下がってまいりました。


この世界では人工知能もかなり発達しており、人間と普通に会話できるロボット(と言っていいのか・・・)もあります。その中でも戦闘用兵器を装備したものが攻殻機動隊に配備されており、フチコマ(アニメーションではタチコマ)と呼ばれています。じゃあ電脳化された人間と人工知能とは何が違うのかというと、作中では魂という意味に近い言葉で使用されていますが、「ゴースト」の有無となります。ゴーストがあれば人間、なければ人工知能、として区別しています。これは作中で重要な意味を持ちます。


さて、散々技術的な話を書いてきましたが、この物語の魅力はそれだけではありません。登場人物の背景もかなり練りこまれており、人間臭く、現実的に描かれています。それは隊員たちだけでなく、ちょっとした脇役でもです。思想だったり、生活感だったり色々ですが、現在の日本や世界を皮肉った設定があったりして、そういうところもすごく面白いです。実はこっちの方が面白かったりします。

あまり書くとネタバレになるのでこの辺でやめておきます。


漫画としては3冊くらい出ていたと思います。私は人間味溢れる2冊目が一番好きです。3冊目はちょっとついていけなかった感があります。


作者は士郎正宗氏です。この作者の作品は色々あり、「アップルシード」が有名で人気があるかと思います。

しかしこの作者の作品の中で私が一番が好きなのは、「攻殻機動隊」でもなく、「アップルシード」でもありません。「ドミニオン コンフリクト編」です。「攻殻機動隊」はかなり殺伐としていますが、「ドミニオン コンフリクト編」は作者自身が言っているように「マイルドビター」な作風になっており、まさに丁度よい、心地よい苦さです(苦いのかよっ!)。
ドミニオンシリーズには、「ドミニオン」と「ドミニオン コンフリクト編」があり、登場人物はほぼ一緒ですが世界観が異なるようで、私は「ドミニオン」の方はあまり好きではありません。
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2009年07月08日 (水) | 編集 |
リセット、リセットぉぉぉぉぉっ!


このブログ、なぜウルトラセブンの色が濃くなったかというと、たまたまセブンの人形を見かけて思い出したからです。

ウルトラセブンは他のウルトラシリーズ(って言うのかな?)と趣が全く異なります。

急に宇宙人だけになったり、警備隊が大活躍したり、ちょっと不気味な感じがしたり、セブンのデザインも他のウルトラ兄弟とはかなり毛色が違うし・・・。

ところで、何故セブンなのかというと、ウルトラ警備隊を助ける謎の宇宙人、7番目の警備隊員という意味らしいです(ん? どこかで聞いたような・・・)。

ウルトラ警備隊が主人公、セブンは脇役と言っても過言ではないのではないかというくらい、最後にチョロっと出てきておしまい、という回も少なくなく、子供の頃は何だか物足りず、ウルトラマンの方が面白いと思っていました。セブンの戦いの部分しか見ていなかったのでしょうwww。

「逆でしょ。ウルトラマンが主役じゃないとつまらないよっ!」
そう思いこんでいると、この面白さはたぶん分からないでしょう。

しかし年を取るにつれて、印象ががらりと変わりました。最初は「ちょっとどうなの?」と思っていたセブンが一番面白く、ハマってしまうのです。話の内容も凝っていて、社会問題になってしまうほど突っ込んだ内容のものもあります。そのこだわりは、知れば知るほど魅了されてしまいます。


そう、どこかで聞いたような話ですよね。
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2009年07月07日 (火) | 編集 |
逆に考えるんだ。
「どんどんネタを提供してくれる親切な人」って考えるんだ・・・。


もう過去の話はいらない?
いやあ、最近どんどん思い出すんですよ。

これも軽量スチールと同じくらいの分岐点だったと思います。

まだ横須賀を訪れる前に、一度だけレッスンを受けたことがあります。
と言っても、「レッスン無料体験」ってやつ。ホント、私は欲の皮が突っ張ってます。

で、恐らく誰でも知っている超有名な人にレッスンを受けたのです。
たまたま、練習場のハンデ頭の方もいらっしゃいました。

レッスンは特段変わったものでもなく、私の場合は「腰を動かさずに体を回せ」ってやつ。
まあ、一人に時間をかけるわけには行きませんから、流れ作業のように次々とレッスン
していくわけです。ハンデ頭の方はドライバーのスライスに悩んでいるようでした。
まあその当時の私から見たら「何を悩むの?」といった感じだったのですけど。

で、一通りレッスンが終わると、おもむろにドライバーを取り出し、ほとんどの人が届かない
270Yの看板に向かってどかーんと打つわけです。もう皆彼の虜。さすが心得ております。

で、終わりかなと思うと、まだ続くわけです。

「とっておきのレッスンがあります。ヘッドスピードを5m/s上げる秘密の方法です!」

残念ながら私は用事があり、もう帰らなくてはならない時間でした。悔しい思いで見ていると、
皆亡者のように彼の後を付いていくのです。ハンデ頭のあの人も。

これはかなり特殊な例だったと思います。

しかし、最初のレッスンの経験がこんなだったこともあり、もうレッスンを受ける気は無くなっていました。

これがもう少しまともなレッスンだったら、恐らく私は横須賀には行かなかったでしょう。
これも納得いきませんが、運命だったのでしょうか・・・。
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2009年07月06日 (月) | 編集 |
皆様コメントありがとうございます。
ちゃんとお返事できなくて申し訳ありません。

色々なことが、どんどん変わってしまい、ちょっと翻弄されています。

ゴルフって、人間って、素晴らしいっ!
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2009年07月05日 (日) | 編集 |
最近マニアック過ぎてすみません。フヒヒっ。



ごんごろは今日も悶絶クラブと練習に行きましたとさ。


悶絶先生 「今日も練習するわよっ。」
ごんごろ 「へーい。」
悶絶先生 「クラブを持ちなさい。まずはそこからよ。」
ごんごろ 「はーい。」

悶絶先生 「課題をよーく思い出して素振りしなさい。メールもね」
ごんごろ 「はーい」
悶絶先生 「私の前世は塗装屋さんだったのよ。」
ごんごろ 「は?」
悶絶先生 「・・・気にせず続けなさい」
ごんごろ 「(いきなりわけわかんないこというなぁ)」


(素振り中・・・)


悶絶先生 「ふん。まあいいわ。次は球を打ちなさい。アプローチよ」
ごんごろ 「わーい。」
悶絶先生 「喜ぶのはまだ早いわ。私の前世は演奏家だったのよ。」
ごんごろ 「は?(さっきと違うし・・・。)」
悶絶先生 「・・・気にせず続けなさい。」


(アプローチ中・・・)


悶絶先生 「うーん、そうなの・・・。まあいいわ。球を打ち続けなさい」
ごんごろ 「へーい」
悶絶先生 「・・・ところであなた、『やわらかいキモチ』は持ってきたでしょうね?」
ごんごろ 「はいっ」
悶絶先生 「ちょっと見せてみなさい。」
ごんごろ 「どうぞっ」
悶絶先生 「まあっ! ふふっ。 こ ん な に カ チ カ チ に し て・・・。」
ごんごろ 「先生、ここはよいこのブログです。18禁ではありません」
悶絶先生 「うるさいわねっ! そういうのが好きな人もいるのよっ!! やわらかくしとけって言ったでしょ!」
ごんごろ 「すみませーん」


(召喚中・・・)


悶絶先生 「うーん。まあそんなものね」
ごんごろ 「そうですか」
悶絶先生 「だいたいあなたは向上心が足りないのよ。
        考えに考え抜いて絶妙なタイミングでニンジンぶら下げてるのに
        一口食べておしまいとか。少しは他の人を見習いなさいっ」
ごんごろ 「すんませーん」
悶絶先生 「世の中にはニンジンの匂いが少しでもしたら、突然現れてバケツに入った
        ニンジン全部食べちゃう人もいるんだから」
ごんごろ 「はーい。頑張りまーす」


(再び召喚中・・・)


ごんごろ 「すみません、そろそろ帰らないと・・・」
悶絶先生 「もう? そう、そうなの・・・。仕方ないわね・・・」

ごんごろ 「ブログ書く時間が無くなっちゃうんで・・・」
悶絶先生 「アンタ何しに練習しに来てるのよっ!!!」

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2009年07月04日 (土) | 編集 |
「ゴルフなめてんのか?」と怒られてしまうでしょうけど、悶絶試打号をお借りして、ロクに練習しないでラウンドしたわけです。

そんな状態なのだから、スコアなんて付けなきゃいいのに、スコアカードを見るとつい欲が出てしまい、1番ホール、悲惨なことになるわけです。自業自得。

でもかえってそれがよかったのかもしれません。スコアはすっぱり諦められましたから。そして鼓笛隊を追い求めました。

でも、追いかけると逃げて行っちゃう。まだまだ「飛ばした~い」の欲もありますし、しっかりと体に染み込んでいる訳でもないし、芝を見ただけで興奮しちゃうし。

鼓笛隊も諦めるか~。と思うと、今度は近づいてくるのです。決して捕まえられない距離で、遊ばれちゃうのです。ですから鼓笛隊はすっぱり諦められない。

で、すっかり遊ばれていると、ちょっとおかしな気分になります。アプローチもパットも、そうしたくなってきちゃう。

わからないんですけど、できないんですけど、やりたくなっちゃう。

すると、今まで繋がっていなかった課題が一瞬繋がったような気がしてしまうのです。暗闇の中で一瞬だけ道が見えてまた見えなくなっちゃうような。気のせいかもしれませんけど。

一気に頭の中に流れ込んでくるような、頭の回転が付いて来れないくらい無理やり流し込まれるみたいな、溺れそうな。

訳のわからない文章でごめんなさい。
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2009年07月03日 (金) | 編集 |
ステキな笑顔でした。ポッ(赤面)


ハケ塗りしてますか~?

皆さんお待ちかねの、悶絶クラブのラウンドレポートで~っす。

一番ホール、12打叩きました。

以上、ごんごろのラウンドレポートでしたっ!



















よいこのおともだち~。
皆さんお待ちかねの、「おもちゃの鼓笛隊を探せっ!」のコーナーですっ。
は? ラウンドレポート? 知らない。

大きなおともだちは、まず、悶絶クラブを持って、芝の上に行きましょう~。
悶絶クラブを持っていないおともだちは、ちょっと待っててね~。

球を芝の上に置くと・・・。

ほ~ら、「おもちゃの鼓笛隊」が顔を出しま~す。

コラコラ、鼓笛隊を捕まえようとしてはいけませんよ~。おイタは い け ま せ ん。めっ!

おもちゃの鼓笛隊はすぐに逃げちゃいま~す。

優しく、やさーしく、悶絶クラブを持ってね~。

ほ~ら、おもちゃの鼓笛隊が近づいてきたでしょ~。

次に、「柔らかなココロ」を用意してくださ~い。持っていないおともだちは、ざんね~ん。次は持ってきてね~。

いいですか~。次はちょ~っと難しいかもしれないね~。悶絶クラブは動かさないでね~。

コラコラ、そこのボク~、クラブを動かしちゃ、だーめーよー。鼓笛隊がびっくりしちゃうでしょ~。

できましたか~?

今度は、クラブの周りを、くるっと回ってみようか~。クラブは回さないでね~。鼓笛隊が目を回しちゃうから~。

おもちゃの鼓笛隊は出てきましたか~。出てこなかったら、最初からやり直してみてね~。



最初からってことは、一番ホールは、12打叩くんだよ~。忘れないでね~。

それではよいこのお~と~も~だ~ち~。ま~た~ね~。ばいばーい。
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2009年07月03日 (金) | 編集 |
今日も明かりを消してお楽しみください・・・。



み な さ ん こ ん ば ん は。 ご ん ご ろ で す。


ご存知無い方もいらっしゃるかと思いますが、横須賀の例のあのお店、で る ん で す。

Zを駆る、夜中の二時までハケ塗りする霊が。しかも上半身裸で。


本当なんです。水曜日も出たんですから。

あの悶絶クラブ。あのクラブで球を打とうとすると・・・。

「キャーーーーーーーーーーー!!!」


ほらっ!悶絶クラブで球を打つあなたのうしろにもっ!!!!


アーマーリーミータークーナーイースーガーター・・・・・・・・・・・・・。
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2009年07月01日 (水) | 編集 |
「秘書がやりました。」「秘書がやりました。」「秘書がやりました。」


※ゲンさんと熊五郎は実在しません。


ある日、ゴンゴロは、ゲンさんとゴルフに行ったそうな。
いよいよゴンゴロの組のティーショット。ゴンゴロは自信が無くなってきました。

ゴンゴロ「ゲンさん、ちょっとスウィングのこつを教えてくんねーか?」
ゲンさん「おらぁ、スウィングのことはよくわかんねーよ。次の組の熊五郎に聞きな」

ゴンゴロ「熊五郎、ちょっとスウィングのこつを教えてくんねーか?」
熊五郎 「スウィングのこつ? オンプレーンさ」
ゴンゴロ「おんぷれーん?」

熊五郎 「そう、オンプレーン。あとはボディーターンさ」
ゴンゴロ「オンプレーンにボディターンか。あとはあるかい?」

熊五郎 「そうさなー。フェースローテーションもあるな」
ゴンゴロ「オンプレーンにボディターンにフェースローテーションか。もうないかい?」

熊五郎 「うーん。そうだ、フックグリップもあった。」
ゴンゴロ「オンプレーンにボディターンにローテーションにフックグリップか。たくさんあるんだな。」

熊五郎 「そりゃそうさ。スウィングは難しいんだ。後は道具さ。アスリートモデルってやつだな。」
ゴンゴロ「オンプレーンにボディターンにローテーションにフックグリップにアスリートモデルか。
      よーし、打つぞ。」


ゴンゴロ「オンプレーンにボディターンにローテーションにフックグリップにアスリートモデルっ!
      おりゃあぁぁぁっ!!!」


      べしーっ!



ゴンゴロ「ゲンさん、俺の球はどこに飛んでった?」
熊五郎 「ゲンさんはもうホールアウトしたよ。」
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