ハミングバードスポルテ(ハミングバードスポーツ)で作ったオーダーメイドゴルフクラブの体験談です。ハミングバードスポルテはオーダーメイドクラブを販売しているゴルフクラブのお店です。
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2008年04月28日 (月) | 編集 |

鬼軍曹(1W)のロフト交換に行ってきました。

鬼軍曹とは私が勝手につけた名前ですが、鬼教官系クラブの超過激バージョンとでも
申しましょうか、とってもやっこいヤツです。

鬼軍曹は故あって2月ごろに注文したのですが、そのころからドタバタしていて
ほとんど触れておらず、球が上がらないのでロフト交換となりました。

なぜかブログが話題?になっていると聞き、驚く間もなく、いきなり鬼軍曹(1W)で
スイングチェックと急展開でダメダメスゥイングを晒して来ました(空振りするかと思った)。

貴重な時間を割いていただき、たくさんお話(たくさんダメ出しも!)を伺ってきました。
夢中で話過ぎて他のお客様の邪魔をしてしまったようで、ごめんなさい。

まだ頭の中がこんがらがっていますが、そのうちチェックの内容もまとめてみたいと思います。
(腕とか肘とか、自分とクラブの距離とか)

所詮ブログなんて駄文の独り言、誰も読んでいないと思って好き放題書いていました。
参考にならないと思いますが、読んでいる方もいらっしゃるようなので、暇を見つけて
ちょこちょこ書いていこうかと思います。

そういえば、初めて? 店長さん以外の方のスウィングも拝見させていただきました。
「ドライバーの天才」な方のスウィング、無駄なく、シンプル、ここまで簡単に
できるのかと驚きました。
また、アイアンも10cmくらいの障害物?を球の手前に置いて打っていました。
まさに急降下ですね。

さっそくAWでのアプローチで試してみました!
1スリーブの球の箱を縦に立てて球の手前に置いてみましたが、
私には球から箱までの距離は35cmが限界です・・・。

今回交換していただいたヘッドですが、ソールもすごく綺麗で、

「このヘッド、OB打ってないから」

と、大プレッシャーもおみやげにいただいてきました・・・。ひー。

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2008年04月07日 (月) | 編集 |

最近、ちっとも練習に行けないので、自宅でアプローチばかりしている。
広い庭があるわけではなく、室内で大きめのアプローチネットに打っているのだが、
随分前に教わったランニングアプローチが、ようやく少しコースで役に立つようになってきた。

最初はフェースは開いたり閉じたりするわ、トップやダフリが多く出るわで使い物にならなかったが、
不器用ながらも、それなりに球の高さが揃い、スピンも掛かるようになってきた。

畳の部屋でやっているので、ダフっても滑って打ててしまうので、球が入っている紙の箱を
球の手前に置いたりして、上から潰すように打つようにしていた。

球を上から潰そうとすれば、自然とフェースは立つ。ウェッジだと分かりやすいが、フェースを
立てようとすると、ヘッドの右側を持ち上げようとするので、自然とハンドファーストの形になり、
重いクラブがさらに重く感じるようになる。
そのまま、シャフトにヘッドの重心をのっけたまま上に上げてテークバックして、
ヘッドの重心をのっけたまま球の上に落とすと、うまく球を潰せるようだ。

空中を飛んでいる球の高さが揃っているかどうかは、それなりに判別が難しいが、私が使用
しているアプローチネットには、球が入る穴が縦に3箇所並んでいるので、分かりやすい。
さらに、穴に入った球が暴れているときには、スピンが掛かっていると判断している。
数年前に適用に選んで買って眠っていたアプローチネットだが、ようやく日の目を見て
大活躍している。

さて、上のアプローチの練習の成果か、フルショットでもヘッドの右側を持ち上げようとして
アドレスするようになってきた。そうすると、テークバック中のヘッドの姿勢も保ちやすく、
右腕も高く保ちやすくなるようだ。

いままで、SWとAWは機種が違うせいか、他のアイアンよりも軽く感じていた。6I~PWの方が
重くて打ちやすいと思っており、違和感があったのだが、ヘッドの右側を持ち上げようとして
構えると、ウェッジもずっしりと重く感じるようになってきた。1Wもかなり重く感じていたが、
ウェッジはさらに重く感じるようになった。短いクラブほど重く感じるのは、当たり前すぎるかも
しれないがすごく打ちやすく、今更だけどクラブというのはこういうものなのかと感心した。

それはそうと、今のクラブにしてから、なかなか球の種類が定まらないでいる。
かなり軟らかいものまで試したが、どうもこれといったものが決まらない。
割と新しい種類の球もいくつか入手したので、そのうちに打ち比べてみたい。

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