ハミングバードスポルテ(ハミングバードスポーツ)で作ったオーダーメイドゴルフクラブの体験談です。ハミングバードスポルテはオーダーメイドクラブを販売しているゴルフクラブのお店です。
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


2007年01月29日 (月) | 編集 |

今日はN練習場。

7Iで数球打ってみる。まだこの前の感覚は残っているようだ。
右腕の回転で、球は勢いよく飛んでいく。

だが、打っていくうちにだんだんと捕まらなくなってきた。
スライス気味になってきて、グリーン右に落ちる。

素振りでテークバックの途中のフェースを確認すると、若干開いていた。

右腕の回転に夢中で、ライ角方向に上げる基本が疎かになっていたようだ。

クラブを上げる方向に注意して打つと、また球が捕まりだした。

ライ角方向に上げたときとそうでないときとで、スイング中に感じるクラブの重さが変わるようだが、まだ、スイングしていてその差にはっきり気づくほどではないようだ。

もっと修行が必要だ・・・。

スポンサーサイト


2007年01月28日 (日) | 編集 |

今日はR練習場で右腕の回転を試した。
使用クラブは7I。切り替えし後に右腕(右手じゃない)を回転させると、
球が気持ちよく飛んでゆく。今のところ、7Iで続けて打って成功率3割程度。
1Wとかと交互に打つともっと確率が低いだろう。
回転と言っても、何と言うか、体の右側に、斜め下に向けてダーツを投げるような、
でも、「手」が主体でなく、肘から先を放り出すというか、とっても表現しづらい動作だ。

これが「外転」なのだろうか。でも内側に回っている気もするが・・・。

それはそうと、右膝をスウェイさせずに、骨盤の角度を保って打つと、
プッシュアウトが激減した。

もう少し試してみよう。



2007年01月05日 (金) | 編集 |

アプローチでは、ダフリとトップが多い。

AWで練習してみた。

左手の中でグリップが動くくらい緩く握る。

左手の中の右側面にグリップが当たるようにテークバック。

そのまま、左手の右側面にグリップが当たっているのを感じながら、左手で引き下ろす。

ダフリとトップは減った。30球中1球のみ。

距離感も悪くない。

フェースに球を乗せて運ぶような感覚が楽しい。

テーマ:ゴルフ
ジャンル:スポーツ

2007年01月05日 (金) | 編集 |

さっそく新パターで練習した。

重いので、どう扱ってよいのやら・・・。

とりあえず吊るようにして持ってみる。目線は下目使いだ。

まずは、右に打ち出してしまう悪い癖をどう克服するか。

ヘッドも重いので、フェースを開いたら閉じるのは難しい。

パターなので、フェース面を保ったままテークバックしてみる。

フェース面を保とうとすると、自然に左手首が曲がる。

コックしてパターを持ち上げるような感覚だ。実際には持ち上がっていないが。

そのまま、左腰を延ばすようにしてストローク。

おお、まっすぐ打ち出せる。距離のばらつきも少ないではないか。

もう少し練習してみよう。



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。